中和反応と熱量|発熱量からpHを求める方法をわかりやすく解説

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中和反応と熱量|発熱量からpHを求める方法をわかりやすく解説

 

濃度不明の塩酸1.0L を0.030 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液1.0L と混合したところ,0.56kJ の発熱があった。この混合溶液のpH として最も適当な数値を求めよ。ただし,中和エンタルピーは−56kJ/molとし,中和反応以外による発熱または吸熱は無視できるものとする。

 

 

 

 

巻高校生からの質問により解説動画を作成しました。参考になれば嬉しいです。

 


 

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